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2008.10.07.Tue
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修行な毎日なのです
2006.11.29.Wed
上司が買ったという「マウントフジフラワーエッセンス」なるものを見せてくれた。
名前は聞いたことがあったけれど、実物を見るのははじめて。通常、フラワーエッセンスを購入するためには、実際試飲してみてエネルギーの感じを確認してから購入するということをやってみると、自分に合っているのか合っていないのかの目安にしやすいんだそう。現在フラワーエッセンスを販売しているショップでは試飲できるところは皆無に等しいから中々難しいんだろうけれど。 今回は人が買ったものなので直接は飲まなかったけれど、掌のチャクラに2滴垂らして掌でエネルギーを立ててみた。 その後手を身体の色んな部分に触れさせてみたけれど、随分長い時間、掌の熱さが続いていた。 やっぱり富士山麓のお花達には物凄いパワーがあるってことなんだろうか? 私の上司が買ったのはコンビネーションボトルの「霊性と物質世界を統合する」というものでした。8種類の花のエッセンスがブレンドされています。 保存料はブランデーと米酢。でも、ブランデーの味は殆ど米酢で消されています。ハンズオンとかに使うのはちょっと難しいかも。米酢が苦手な人は服用ボトルを作って飲むほうがいいのかも。 ご興味のある方は公式HPへ。 ■ 大切なモノは
2006.11.22.Wed
最近ピアスを付けていない。
もうここ2年くらい。 何故なら全て紛失してしまったからなのです。 今私の手元にあるのはどのピアスのだか分からないバックピンのみ(しかも一つだけ)。 ピアスは18歳の頃に穴を開けてからずっと大好きで身に付けてきた。 他のアクセサリーもそうだけど、私はアクセサリーを肌身離さず付けていたいタイプで特にピアスは、もう片時も離したくないのだ。 お風呂に入るときも、寝る時もずっと付けて居たいのよ。 だから、とても失くしやすい。 洋服を脱ぐ時に、引っ掛けて飛ばしたり。 髪の毛に絡まって飛ばしたり。 こないだ「暫くピアス付けてないなぁ・・・」なんて思いながらフと思う。 こうゆうのって人間関係も同じなのかも。 大切でいつもいつもいつも、常に傍にいて欲しいと思うもの程、失いやすい。 アクセサリーも人間関係もあんまりベッタリはよくないんだよね?きっと。 ■ 夢日記その後
2006.11.22.Wed
夢日記をつけはじめて、一ヶ月が経とうとしている。
私を良く知る友人ならば「きっともう挫折して日記帳は埃を被っているんじゃない?」と予想するでしょう。 ううむ。結構当たってる・・・orz でも、半分違うのよ。 書けなくなっているのです。 何故だろう? 最近の夢はとても混沌としていて、馬鹿げている。 書くのも「どうかなぁ」と思ってしまうほど。 でも、これって自分で「いい夢」と「悪い夢」に勝手に分類しているってことだよね? 自分の勝手な決め付けで分類しているんだ。 夢日記の本来の目的は「いい夢」を書き残すことじゃないのに。 明日からはまた「どうかと思う」ような夢でもしっかり書いてみようと思う。 そうそう、最近の夢には馬が出てくることが多いのよ。 それもかなり自分本位な馬さんなのです。笑っちゃうけど。 2006.11.13.Mon
もう8年位前(恐らく。ちゃんと覚えていない)になるが、知り合いの絵描きさんから天使の絵を譲っていただいた。
胸に薔薇の花を持った中性的な感じの天使で淡いパール感のあるピンクとブルーで彩られていてひと目見て物凄く欲しくなってしまい、わがままを言って安く譲ってもらったのだった。 絵を受け取りに行った帰り、何気なく「この天使って名前は何だろう・・・?」と考えていた時に突然頭にポンッと浮かんだ名前があった。 その名前がメッセージにより浮かんだものなのか?はたまた私の妄想の産物なのかは定かではなく、私には調べるすべもなく時間が過ぎてしまった。 昨日、仕事関係の書籍を借りに図書館に行って見つけたのは「図説天使百科事典」という本。天使の名前だけではなく、位階や別名、天使に関係する宗教的な背景などかなり詳しく解説されているものでイブン・シーナー(イスラムの哲学者、医者)やルドルフ・シュタイナー(哲学者、芸術家、科学者にして教育家)、エドガー・ケイシー(霊能力者)、神智学のことや、神智学協会の創始者ヘレナ・P・ブラヴァツキーなど天使以外の関連事項などもかなり詳しく記載されていてオススメです。 こんなステキな本のお陰で我が家にやってきた天使の名前が約8年ぶりに判明した(苦笑)。 Balthioul ソロモンの誓約によると、苦悩を取り払う力をもつ天使で、嫉妬の感情を起こさせる7人の魔力のある天体の1人。惑星の支配者でもある。 (図説 天使百科事典/ローズマリー・エレン・グイリー著) それにしても嫉妬の感情を起こさせるって?うう〜ん?? ■ 枯らす女
2006.11.13.Mon
私は悉く植物を枯らす女だ。
以前会ったチャネラーにはセラピストのようなお仕事をしている人は「植物を育てることが得意なタイプ」と「エネルギーを貰って自分が元気になるのですぐに枯らしてしまうタイプ」がいるのよと言われた事がある。 その時は「なるほどー。私はエネルギー吸っちゃうタイプなんだなー」と単純に納得していたが、最近はちょっと違うんではないかと思うようになった。 枯らしてしまうのは、植物のことを気にかけていないから。 要は面倒見てないからなのだ。 植物も生きているんだから、面倒みてあげないと枯れちゃうわけで、「エネルギー吸っちゃうタイプ」と言い訳しながら面倒見ることをずっと拒んでいたに他ならない。 そんな私の仕事場には現在二つの観葉植物があるが、枯らさないようにかなり必死になっている。 仕事の関係上、枯れかかった植物がサロンにあるというのは非常に縁起が悪いというか・・・環境としてどうかと思う。なので必死になっているのだ。 土が痩せてしまって「幸福の木」がグラグラになっていたので、先日新しい土を追加して植物の栄養剤を土に混ぜてみた。 職場のスタッフで植物の世話をこまめにしてくれている女性が「葉の先の方がちょっと枯れかかっているやつは全体的にあんまり枯れてなくても切った方がいいよ」と教えてくれた。 先っぽだけでも枯れているような葉っぱはドンドン切ってやると新しい葉が出てくるんだそうだ。 なので、教えに従い古いものはどんどん切ってみた。 古いものを手放さないと新しいものは入ってこない。植物からそんなことを教えられているような気持ちになった。 |